同じお腹から生まれてもまったく違う性格の兄弟

にゃにたんです。

息子は好きなことに集中すると創造の世界に没頭して言葉が少なくなります。

こちらが時々「何してるの?」とご機嫌伺いにいくぐらい。

娘はずーっと何かしらしゃべっています。

「ただいま〜」から「おやすみ」の前までこちらの思考回路がフリーズしてしまうぐらい会話のシャワーを浴びせられます。

ラジオ放送局なら事故はおきません!

だって何かしら声を発しているから。

疲れているときは「お願いだから、少しのあいだ黙ってくれない?」と懇願すると、今度は体が動き出す(¯―¯٥)

そして物音をたてるのです。

本人曰く黙ることはできないらしい。

もう、最近はそのままの彼女を受け入れるしかないという結論になっています。

にゃにたんでした。

スポンサーリンク
おすすめの記事